ASD/ADHD

ストラテラの眠気を相談してインチュニブ1mgへ変更|切り替え1週間の体験談

ストラテラ(アトモキセチン)を1か月ほど飲み、集中や仕事で小さな変化を感じる一方、日中の強い眠気が仕事に支障をきたしました。医師へ相談してインチュニブ1mgへ変更し、切り替え3〜4日目から自己嫌悪や仕事のミスが戻ったように感じた最初の1週間を記録します。
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ストラテラ15〜28日目の体験談|“覚醒したみたいに冴えた”のに、眠気で仕事が終わらなくなった

ストラテラ(アトモキセチン)40mgを就寝前に継続。15〜21日目は集中や切り替えが改善し、イライラも消える感覚に。一方21〜22日目から日中の強い眠気(瞼が重い)が出て、仕事に支障が出始めた体験談をまとめました。
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ストラテラ(アトモキセチン)を飲み始めて2週間|効果がわからない不安と小さな変化

ストラテラ(アトモキセチン)を飲み始めた最初の14日間。1週間は変化がわからず不安になり、8日目以降に仕事、忘れ物、イライラで小さな違いを感じた一方、それが薬による変化かは確信できませんでした。14日目の診察までをまとめた個人の服用記録です。
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精神科の検査結果を受け取って僕が感じたこと|4つの結果用紙と生活の振り返り

精神科初診のあと、僕は4つの検査結果の説明を受け、結果用紙を受け取りました。この記事では、バウムテスト、CES-D、AQ、ADHD質問票に何が記載されていたのか、そして当時の僕がそれをどう受け止め、生活上の困りごとをどう振り返ったのかを記録します。
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精神科の初診で受けた4つの検査|バウム・CES-D・AQ・ADHD質問票の体験記

精神科の初診で僕が実際に受けたのは、バウムテスト、CES-D、AQ、ADHD質問票の4つでした。医師とのやり取りは当時の記憶をもとに要約し、検査を受けた順番、その場の戸惑い、終わって感じたことを体験記としてまとめます。検査内容は医療機関や受診内容によって異なります。
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精神科の初診費用はいくら?実際に払った7,330円と当日の流れ【明細写真あり】

精神科の初診で僕が実際に支払ったのは合計7,330円でした。5,130円と2,200円の会計、待ち時間、診察・検査・会計までの流れを、個人情報を伏せた明細写真とともに紹介します。費用や検査内容は医療機関や受診内容で異なります。
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帰省しても「帰る場所がない」と感じた年末年始|居場所を信じきれなかった僕の記録

家族と食卓を囲んで笑い、「来てよかった」と思えたのに、一人になると孤独へ戻ってしまった。帰省先を移動しながら、居場所がないのではなく、居場所を信じきれないのだと気づいた年末年始の記録です。
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精神科で検査結果を聞いた日、僕は安心できなかった

精神科で初診時に受けた検査結果の説明を聞いた日、僕は安心できず、 病院に行かなければよかったとさえ思いました。 これは、その日の絶望と、人との何気ない時間を通して生きる側へ戻った、 一個人の記録です。
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精神科に初めて行った29歳の記録|10年以上行けなかった僕が受診を決めるまで

精神科へ行くことを10年以上考えながら、偏見や怖さから受診できなかった僕が、29歳で初診を決めるまでの記録です。18歳、23歳、26歳、29歳の出来事、周囲の言葉への怒り、自分も誰かを傷つけたかもしれないという振り返り、予約と初診当日の気持ちをまとめます。